2007年04月18日

商いとは?


商いとは?事業とは?経営とは?コンプライアンスを実践する時流対応業も当然だが、その前にお客様のためにあるのではないか!お客様がいなければ、商い・事業・経営はなりたたない。この当たり前のことを大企業が忘れていく?成功が自分を見失わせるのだろう。生保の不払い問題、球団の裏金問題・・・etc。約60年近く「店は客のためにある!」「損得より善悪を!」を創設者倉本長治が唱え実践を続ける会社がある!商業界(http://www.shogyokai.co.jp/about_us/rinen/index.html)イトーヨーカドー鈴木会長、ジャスコ岡田会長、ダイエー故中内功・・・etc。多くの流通関係の方が学んで、成功を収めている。ダイエーのように成功で足元をすくわれた企業も多々あるが、それは学びから離れたに過ぎない。

この創業59年の商業界の結城社長の講演会があります!もちろん演題は「店は客のためにある!」事業は存続して当たり前!それはもちろんお客様を忘れないからである!残念ながら10年で90%の会社が淘汰を繰り返されている!やはり「店は客のためにある!」を実践しないからだ。この講演で自社を確認してみませんか?2007年4月24日(火)、18時開場、場所:浦添市社会福祉センター3F講演料2,000円、ビジネス館にて好評発売中!

商業界5月号同時発売中!
◆【商店再生特集】パパママストアの「再チャレンジ」成功法
バブル崩壊後、十数年続いた不況と小泉政権の新自由主義政策の中で、多くの零細、中小商業者は傷つき、倒産していった。傷跡はシャッター通りといわれる全国の商店街に残る。しかし、この傷ついた社会に対し、行き過ぎた規制緩和を修正する〝新まちづくり三法〟などの動きも出てきた。今、再度立ち上がろうとする、商業者の姿をレポートするとともに、そのときの課題を提言してもらった。「再チャレンジ!」時代の流れは変わった。




Posted by 本屋のおっさん at 09:22│Comments(0)TrackBack(0)講演会情報

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