2007年04月24日
経営の神様



「経営の神様」皆さんよくご存知の松下幸之助翁。松下電器産業(パナソニック)」の創設者。新製品を出すときには必ず確認されたらしい。「やってみなはれ」という台詞も有名ですよね。「素直な心になるために」という本もけっこう持っている方が多いのでは?確か素直という漢字を始めに使ったのは松下翁ではなかったでしょうか?おっさんは25年前、約1年間尊敬する師匠にPHP朝起きの勉強会でご指導戴いた。経営は机上ではできない。机上でできるのだったら、全ての大学教授が優秀な経営者になる。事業経営は生き物である。答えは現場にある!
「実践経営哲学」わずか三人で細々と始めた事業を、一代で世界的な企業にまで成長させた松下幸之助。その成功の要因を尋ねられたとき、松下は、「経営理念の大切さ」を説くことが多かった。本書は、松下が六十余年の事業体験を通じて培った、経営理念、経営哲学ともいうべきものの考え方を、二十項目にわたってまとめたものである。松下経営の真髄が説かれた、経営者必読の書である。 ビジネス館にて好評発売中!
松下幸之助翁より歴史は短いが、「店は客のためにある!」の考え方を59年続けている商業界の結城社長の講演会が本日あります!お聞き逃しなく!2007年4月24日(火)、18時開場、場所:浦添市社会福祉センター3F講演料2,000円、ビジネス館にて好評発売中!
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